« 「そのケータイはXX(エクスクロス)で」を読みました | トップページ | 「Cの福音」を読みました »

「ストロベリーナイト」を読みました

ストロベリーナイト (光文社文庫)

感想:
「ストロベリー」というと甘い印象。だけど、このストロベリーは全然違う意味。かなり残虐なシーンあり。

女性刑事が主役の警察小説だけど、女性刑事(ヒメ)とその仲間達がキャラ分けされていて、イメージしやすかった。

ストロベリーナイト (光文社文庫)

著者:誉田 哲也

ストロベリーナイト (光文社文庫)

|

« 「そのケータイはXX(エクスクロス)で」を読みました | トップページ | 「Cの福音」を読みました »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「ストロベリーナイト」を読みました:

» キャラが立ってる『ストロベリーナイト』【小説】 [やっほっほ〜]
ストロベリーナイト誉田哲也さんの作品青いシートにくるまれ放置されていた惨殺死体が発見された。事件を追う警視庁捜査一課の姫川玲子は、直感と行動力を頼りに、さらに複数の死体が遺棄されていることを突き止める。捜査で浮上した謎の言葉「ストロベリーナイト」...... [続きを読む]

受信: 2009年6月 7日 (日) 21時27分

« 「そのケータイはXX(エクスクロス)で」を読みました | トップページ | 「Cの福音」を読みました »